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日本からの引越し荷物到着

こちらマレーシアに戻った翌日に日通のKL支店から電話があり、1週間後に日本から送った荷物の搬入が出来るとのことでした。

発送の日から丁度1ヶ月で届いたことになります。

さすが日本の企業、搬入の日にち、時間は全く正確です。搬入の当日、同行してきた日本人担当者から約束の10分前に僕の携帯電話に連絡があり、「今、ガードハウスの外にいるので、マネージメントオフィスに荷物搬入の許可を取ってください」とのことでした。

マネージメントオフィスで許可をもらってすぐに搬入が始まりましたが、全部で20箱という量の割には、短時間で荷物の搬入は終了しました。

日本で発送の時に作ってくれた書類に中の品物が書かれており、予め段ボール箱を運び入れる部屋・場所を決めておいたので、あっという間でした。

大物はマッサージチェアーとジョーバでしたが、こちらのコンドは玄関に5cm程の段差が一箇所あるだけで、後はすべてバリアフリーにできているので、日本での運び出しと比べるとずいぶん楽でした。大物を取り出したあとの段ボール箱だけは持っていってもらいましたが、あとは荷物の整理が終わったあと、電話して取りに来てもらうことにしました。

午後からは荷物の整理です。僕はホームシアターシステムのセッティングと無線ランの設定、マッサージチェアー・ジョーバの調整、電化製品の組み立てや重い物の移動などが役目です。妻は衣類・食器類の整理です。

これらの作業に二日間程みていたのですが、頑張ってその日の夜までには終了できました。終わった後はマッサージチェアーでリラックスと思ったのですが、余りにも疲れすぎて、夫婦二人で腰が痛~いと言って、すぐに寝てしまいました。

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やはりマッサージチェアー・ジョーバは持って来て良かったです。ステレオセットも今の音質が気に入っているので満足です。またこちらの扇風機は2台あるのですが、一番弱い設定でもかなり風量があり、音もかなりうるさいので、これも日本から持ってきて正解でした。

ござもいい味出してます。笑)

超微風、間欠作動、リモコン、静音、1時間・2時間・4時間のタイマー等至れり尽くせりで夜も安心して眠ることが出来ます。

翌日、日通に電話するとすぐに使い終わった段ボール箱を取りに来てくれました。荷物の扱いの丁寧さ、時間の正確さ、やはり日本企業のやることは繊細でA型の僕にはぴったりでした。笑)

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IDカードの申請…やはりマレーシア

MM2HPでマレーシアに住んでいる人達にもIDカードが発行されることになったようです。

出かける度にパスポートを持ち歩くのも面倒だし、紛失する危険性もありますので我々夫婦もこのIDカード(正式にはI-KAD)を申請することにしました。

このカードを受け取っている、セカンドホーマーの先輩達も多く、その詳細もブログ等で紹介されているのでそれを参考にして書類を揃え、いざPWTCへと向かいました。

以前電車でTHE MALLに行ったことがあり、その向かいにプトラ・ワールド・トレード・センター(PWTC)があることはわかっていましたが、自分で車を運転していくのは初めてで、カーナビのお世話になることにしました。

我々のコンドからPWTCにはKLの中心部を通らなくても行くことができるので、思ったより早く20分程度で到着することが出来ました。

いざ6階のイミグレに!昼休み中だったので番号札を取り、その後申請用紙に記入していたら、午後の仕事の開始時間前だというのに、すぐに呼ばれました。マレーシアにしては何か変だ、と感じましたが、当たりです。

オフィサー:「今日はMM2HP関係のIDカードの発行はシステムダウンのため、出来ない。別の日に出直して欲しい」

僕:「じゃあ、明日なら大丈夫?」

オフィサー:「わからない。来る前に電話して確認してください」

僕:「こういうことは時々あるの?」

オフィサー:「うん、まあね」

たしかにカウンターの前に「システムダウンの為、本日はIDカードの取り扱いは出来ません」という張り紙がしてありました。

まあ、ざっとこんな感じで下見をして帰って来ました。やはりマレーシアでした。笑)

確認の電話番号は 03-26963305 だということです。


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土曜テニス

日本人会の有志が集まって土曜と日曜にテニスを楽しんでいます。

日曜日は午前10時からと気温が高い時間帯に行なわれることと、年代が若いので僕達夫婦にはきつそうな為、土曜日午後4時から6時のグループに参加させてもらっています。

駐在員の方達が主ですが、セカンドホーマーも僕達を含め、2組参加しています。毎回10名前後の参加者があり、色々なレベルの方がいるので僕達のヘボテニスでも結構楽しませてもらっています。

場所はスバンジャヤ近くのグレンマリー・ゴルフ&カントリークラブのテニスコートで特に混んでいない限り2面を使ってプレーをしています。

マレーシアのコートはハードコートが多く、僕達の年齢くらいになると足腰には少し負担がかかりますが、毎回3~4ゲームくらいはプレーでき、丁度良い運動になっています。

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最近は乾季のせいか雨が少なくてプレーに支障が起きにくいのですが、午後の4時から6時というとマレーシアのスコールタイムですので時期によっては雨の為プレーが中断することが多々あります。日本では雨が降り出すとそれでその日はお終いということが多いのですが、ここマレーシアでは雨がやむのを待ってコートを整備してプレーを再開します。

日本土産の腰痛も大分軽くなってきましたので今日は1ヶ月ぶりのテニスを3ゲームほど楽しんできました。ビールが旨い!!

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マレーシアに戻りました

花粉症の日本からマレーシアに戻りました。笑)←アンタはいつまで花粉症やってるの

こちらに戻ってきてまだ鼻声ですが、大分は鼻炎は軽快してきました。あと数日で回復するのではと期待しています。

しかし、マレーシアにも厄介なヤツが僕を待ち構えていました。それは「ヘイズ」です。これはインドネシアで行なわれる野焼きの煙が風に乗ってマレーシアまで来たものだといわれていますが、諸説あるようです。

いずれにしてもただのもやではなくて、明らかな煙です。KLIAからのタクシードライバーにヘイズの具合を聞いたのですが、「昨日雨が降ったので今日はずいぶん良いよ」とのことで、呼吸器系の弱い僕としては少し安心したのですが、どうもタクシーの中に入ってくる空気が少々煙っぽいのが気になりました。

次の日朝は近くで草を燃やしているような煙たい空気が気になって目覚めました。窓の外を見ると全体的に灰色にかすんで見えていました。あ~、これがうわさのヘイズか、初めての体験です。日本に帰国する前に撮った自宅の窓から見える風景の写真と、今朝の写真を比べると明らかにヘイズの状況がわかります。

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6月から10月位がヘイズが発生しやすい時期だと聞いていましたので、余り酷くて健康に問題が出そうなら、オーストラリアやニュージーランドに逃亡しようと考えていました。しかし、オーストラリアでは新型インフルエンザの患者が急増中らしいので、わざわざ今の時期に行く気にはなりません。

しかし幸いなことに朝、気になったヘイズの煙たさもすぐに感じなくなり、日中は全く問題なく生活できています。二日目の朝も煙たさが気になりましたが、同様にすぐに気にならなくなりました。その後は視界はクリアーというわけには行きませんが、煙たさも感じず、生活には全く問題ない状態です。

まだこれからどうなるかはわかりませんが、ヘイズの当たり年にならないことを祈ります。

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アレレ…花粉症の再発だ

実は2月、3月にはあれほど酷かった花粉症がマレーシアに渡った途端に改善して、たいへん楽だったのですが、日本に戻ってきた日から少し鼻づまりと目の痒みを感じていましたが、どうも日本ではイネ科植物の花粉症が始まったようです。

そんな訳で体調は今一つなのですが、今回の帰国の目的は一つを除いてすべて果たしましたので、後は最後の一つをこなすだけになりました。それは日本の温泉を堪能することです。楽しいことですので余り花粉症は苦にはならないはずでしたが…。

マレーシアではほとんどシャワーでしたが、不思議とお風呂に入りたいという気持ちは起きません。しかし日本に帰った時には温泉に行こうと考えていました。温泉・料理・観光をセットで楽しみたいからです。今回は岐阜県白川郷近くの平瀬温泉「藤助の湯ふじや」と長野県と群馬県の県境にある小諸の高峰温泉の秘湯を楽しんできました。

ここ静岡県からは東名高速、東海北陸自動車道を利用しますが、白川郷ICまで高速が繋がったのであっという間です。冬場の雪がある時期でも問題ありません。白川郷の集落を観光し、白水湖・白糸の滝などをドライブしましたが、予定より早く到着してしまったので、近くの道の駅で足湯を楽しみながら、宿のチェックインまで時間をつぶしました。

宿は和洋室でとても雰囲気があり、料理もしっかりと楽しみました。お湯は湯の花たっぷりの柔らかい良いお湯でした。僕達はまるで湯治のように何回も湯を楽しみました。久しぶりの温泉を堪能しましたが、どうも鼻炎が酷く辛くなってきました。花粉がかなり飛んでいる感じです。いつもなら食事の後湯疲れも手伝ってすぐに寝てしまうのですが、息苦しくてよく眠れませんでした。

翌日は気分も新たに次の目的地の高峰温泉に向かいました。やはり花粉の影響か呼吸器系の調子が良くありません。妻も調子が悪いと言っていました。

高峰温泉は有名な名泉なので、宿に着くなりお湯に入りました。硫黄臭のある湯の花たっぷりの少し白濁した良いお湯でした。二日続けての長時間の運転でしたので若干の腰痛があったのでしっかりと湯に使って暖めました。しかし鼻炎は相変わらずです。宿の人も同じ様な症状だったので聞いたところ、やはり花粉が飛んでいると言っておりました。僕はこの時期ならばとすっかり気を許していたのですが、とんでもありませんでした。

帰宅後耳鼻科を受診し投薬してもらいました。何とか落ち着くと良いのですが・・・。それから3日続けての長時間ドライブの為か、温泉療養で体の悪い部分の症状が一時的に悪化した為か、かなり腰の痛みが激しくなりました。もう少し続けて温泉に入ることが出来れば良くなったのでしょうが、そうも行きません。今はかなり強い痛みに悩まされています。1年前、腰痛から不安神経症を患った経緯があるので、ちょっと嫌な感じです。

せっかく楽しみにしていた温泉旅行でしたが、花粉症と腰痛というお土産をもらってきてちょっと落ち込んでいます。


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健診、終わりました

今回の帰国の一番の目的である学校と幼稚園・保育園の健診がすべて終了しました。

今僕は千人規模の小学校1校と公立幼稚園1校、公立保育園2校の校医・園医を担当しており、5月から6月にかけての一大行事となっています。

30代の若い頃には小学校健診は1日でやってしまったのですが、今ではとてもそんなまねは出来ません。午前中に2学年、3日間かけてやっています。幼稚園・保育園を含めると6日間を要します。

体力的にも精神的にもかなり消耗しますので、歯科医院の管理者を長男に変更する際に、校医・園医を辞退しようかと迷いましたが、学校長・園長からもまだ続けて欲しいとの話があり、続けることにしました。

終わってみるとやはり疲れます。でも歯科医師としての満足感もあります。学校健診を通して子供達の口の健康に寄与できるということは、たいへん幸せなことだと今年改めて感じました。

今までも学校健診だけでなく、歯科医院での診療の時間の合間をみて、子供達に講話をしたりしてきましたが、これからも出来るだけ機会を作って行きたいと思っています。

ただ海外生活が中心となるため、このまま学校医を続けて良いものかという葛藤はあります。望まれなくなったらすぐに引き下がるつもりですが、望まれる間は体力・気力が続く限り頑張ってみたいと思っています。

話は変わりますが、自分の体の健診というかチェックも忘れずにしました。

まず血液検査、半年前の検査では血中コレステロールが高かったので服薬を勧められましたが、薬の効果があって今回は正常値でした。肝機能も問題なし。ただ血圧が境界値、前にも書きましたが僕は「白衣恐怖症」で医療機関に行くと血圧が跳ね上がります。まだ薬は必要無いとのことでした。

左の軽度の股関節痛が半年程続いているので、整形外科も受診しました。マレーシアの気候のせいか、持病の腰痛はたいへん楽になっていましたが、これも一緒に診て貰いました。

股関節は全く異常なし、脊椎骨に腰痛の原因となる骨の突起が多少見られるものの、特に治療の要無しとのことで、テニス・ゴルフも大丈夫とのお墨付きをもらいました。ひと安心です。

そうそう、実は3月に訪馬する前日に、学生時代にお互いの研修の為に同級生に治療してもらった冠が外れました。外れた冠を見ると、穴が開いており、接着剤が完全に溶けていました。その関係で歯質も傷んでいましたが、何せ治療の時間が無いので自分で冠の穴をふさぎ、仮の治療を行なっていた歯も息子に完璧に治してもらいました。あとはマレーシアに戻る前に「PMTC」と呼ばれる歯のクリーニングを歯科衛生士にやってもらうことにします。


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家の管理

今回の帰国の目的の一つが家の管理です。特に今の時期は草木が大きく伸びる時期なので庭の手入れをしたいと思っていました。

今までも年に一回は専門家の庭屋さんに手入れをお願いしていたのですが、それだけでは雑草が伸びてしまうので、今の時期は月に一回くらい夫婦で草取りをしていました。マレーシアに行ってしまうとこの草取りもままならないので、何とかしたいと思っていました。

庭屋さん、何でもやる便利屋さん等色々調べてみましたが、シルバー人材センターで安くやってくれることがわかりました。早速お願いしましたが、申し込んだのが遅かったので今月は予定が取れず、7月から月一回やってもらうことになりました。

ここ二日ばかり雨が降っていましたが、今日は太陽も出て絶好の草取り日和り?に恵まれ、今日を逃すと来週からは梅入りということで、草取りのチャンスを逃しそうだったので、午前中妻と二人で草取りと芝刈りに励みました。何とか見られるようになったと思うのですが…。

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小さい庭ですが手入れが悪いと防犯上も問題あるし、何より精神衛生上悪いですね。アジサイも梅雨入り間近ということで綺麗に咲いています。

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あとは部屋のカビが心配ですので草取りと平行してすべての窓を全開にしてしっかりと乾燥させておきました。これで一応やるべきことはやったかな…?


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留守中の珍客に困った…

2ヶ月のマレーシア滞在を終え、一時帰国してみると留守中の家にとんでもない珍客が訪れていました。

ドアを開けて部屋に入った途端、ブーンブーンとすごい羽音が聞こえるのです。その音の方を見ると、黒い物が飛び回っていました。留守の間息子が住んでいたのですが、掃除をしなかった為、ハエが飛び回るゴミ屋敷と化したのかと最初は思いましたが、よくよく観察すると黒い物体は何とミツバチだったのです。

百匹くらいは飛んでいたでしょうか。さらに餌を取れなくて死んでしまったミツバチもいたるところに見られました。何でこんなことになったのかは理解できなかったのですが、帰国して最初の仕事はミツバチ退治となったわけです。

妻と二人で何とか部屋の中のミツバチを退治して掃除を終えたのですが、ホッとしたのもつかの間、また数匹のミツバチが飛んで来るのです。どうも家の近くにミツバチの巣があるのではないかと考えて、家の周りを探検すると何と台所の換気扇のダクトの外側が、ミツバチで真っ黒になっているのです。数百匹はいそうです。

ダクトの中に巣を作ろうとしているらしく、その一部のミツバチが換気扇の内側、つまり部屋の中に入ってきたというわけでした。僕は何でも自分でやるタイプなのですが、さすがにこればかりはお手上げなので、保健所に電話して助けを求めたところ、養蜂業者の方を紹介してくれました。

ダクトの中にはまだ巣はできていないということで、とりあえず今いるミツバチを駆除してダクト口にネットを張ってミツバチが中に入れないようにして、この場所をミツバチがあきらめるのを待つことにしました。

その後2週間くらいの間は外にはかなりの数のミツバチの姿が見られ、ダクトの中に住み着いたと思われるミツバチもおりましたがもう一度駆除を行い、ネットを張り替えたところ、3週間目でやっとミツバチも諦めてくれたようです。

あと、1週間でマレーシアに戻ります。ちょっと外観は悪いのですが、ミツバチが心変わりしてまた巣づくりされると困るので、次回の帰国までネットを張ったままにしておこうと思っています。

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今は世界的にミツバチは貴重品だと聞いています。うちの様なところではなくてもっと環境の良いところで蜜を集めてくれることを願っています。


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心配事

僕には80歳になる母親がいます。頭は全くしっかりしていてむしろ僕より若々しい感じですが、腰が悪く腰痛の為、最近ではほとんど出歩くことが無くなりました。また今年の冬に肺炎を患い、いまだ完治しておらず微熱が続いているようです。

弟が面倒を見てくれているので安心なのですが、僕達夫婦が海外で生活することに少し後ろめたさを感じていることも事実です。

今回の帰国の目的の一つは母の様子をこの目で見ることでしたが、時々熱が上がることはあるものの、まずまず体調も安定しているようで一安心です。

僕は頼りにならない長男ですので、余りあてにされていないようですが、これからは出来るだけ電話を頻繁にして少しでも安心させなければと感じています。

また妻の実家には88歳になる義理の父がいますが、今までほとんど病気らしい病気をしたことがなかった人ですが、最近入院したということでしたので、そのお見舞いも帰国の目的の一つでした。

僕達がお見舞いに訪れた時にはすでに退院しており、頭の働きは少し衰えたものの、顔色も良く、体の動きにも問題なかったので、安心して帰ってきたのですが、僕達が帰った次の日に体調を崩し、再入院したとのことで年齢も年齢なので心配しています。

海外生活を送るに当たり、身内の健康は一番の心配事です。自分達が50歳代後半になる頃には、親の健康が気になってくるのは仕方が無いのですが、マレーシアに戻る日が近づいてくるにつれて、後ろ髪を引かれる思いも強くなってきました。予定通りマレーシアに戻ることが出来ればよいのですが…。

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